(2025年8月25日)朝日新聞にアラジの活動が掲載されました。

日頃よりアラジを応援いただいている皆様、マンスリーサポーターとして活動にご尽力いただいている皆様、誠にありがとうございます。

2025年8月24日付の朝日新聞・連載コラム「日曜に想う」(論説委員・沢村亙氏執筆)にて、当法人アラジの活動が紹介されました。

記事では、アフリカで進む技術革新「カエル跳び(リープフロッグ)」をテーマに、さまざまな取り組みが紹介されています。その中で、アラジシエラレオネで取り組む「10代シングルマザーの復学支援」や「男子生徒向けの性教育活動」が取り上げられました。

私たちは「教室から消えていく女子生徒を一人でも多く学校に戻したい」という目標に向かい、日々活動を続けています。
記事で紹介された毎月約1,500円の給付支援は、マンスリーサポーターの皆さまのご寄付によって支えられています。
子どもたちが安心して学び続けられる未来のために、ぜひアラジの活動を継続的に応援してください。

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今度ともNPO法人アラジを、どうぞよろしくお願いいたします。

NPO法人アラジ