Posts Tagged "災害孤児支援"

(2022年7月15日)【セミナー】7/24(日)14時~16時半までNPO法人アラジ代表理事の下里夢美が、みんなのさいわい様主催の第3回プロボノ・ファンドレイジングセミナーに登壇させていただきます。

2022年7月15日

7/24(日)14時~16時半までNPO法人アラジ代表理事の下里夢美が、みんなのさいわい様主催の第3回プロボノ・ファンドレイジングセミナーに登壇させていただきます。

ご興味のある方はぜひご参加ください。

以下は、みんなのさいわい様からの案内になります。

第3回プロボノ・ファンドレイジングセミナーのお知らせ


** 登壇者 NPO法人アラジの代表理事 下里夢美(しもさと ゆめみ)さま **
みんなのさいわい では、川崎市内のプロボノ・ファンドレイジング支援先、中間支援組織、銀行、行政、税理士、司法書士などのみなさま向けのセミナーを開催します。
https://minnanosaiwai.com


日時:2022年7月24日 14時から16時30分
場所:川崎市産業振興会館 第4会議室 神奈川県川崎市幸区堀川町66−20または、オンライン(Zoom)です。
参加は、無料です。


申し込みは、こちらからお願いいたします。

https://wp.me/PcBekv-1Ds


1。NPOの永遠の課題といえば、組織運営と資金調達と思っています。今回、この2つにおいてロールモデルとなる活動をされているNPO法人アラジの代表理事 下里夢美(しもさと ゆめみ)さまに、ご自分の団体の組織運営・ファンドレイジング(資金調達)について、講演をしていただきます。https://alazi.org
具体的なテーマです。
(ア) マンスリーサポーターの集め方
(イ) 助成金申請の進め方について
(ウ) アラジ内のファンドレイジングチームについて
(エ) インターンの活用について
(オ) 外部識者とのネットワークについて
NPO法人や地域団体のみなさまが明日から活用できるお話がたくさん聞けるかと思います。


2。対面+オンラインで開催します。場所は、定員47名という広いお部屋です。ソーシャルディスタンスを保ちながらの、行います。


3.アジェンダです。
① あいさつ (司会)5分
② 「プロボノ・ファンドレイジングのサービスについて」みんなのさいわい 三宅達夫
③「NPO法人アラジの組織運営とファンドレイジングについて」下里夢美さま
④ 中締め
⑤ 参加者による感想の共有
⑦ あいさつ(司会)

講師略歴
下里夢美さま
特定非営利活動法人Alazi Dream Project(NPO法人アラジ)代表理事
1991年生まれ。山梨県出身。世界最貧国、西アフリカのシエラレオネ共和国にて「誰もが夢にむかって努力できる社会へ」をビジョンに活動するNPO法人アラジ代表理事。桜美林大学LA/国際協力専攻を卒業後、2014年から活動を開始し、17年にNPOを起業、法人化。19年には現地オフィス設立。最も困難な状況に陥る子どもたちへの奨学金給付支援・農村部小学校定額給付支援、10代のシングルマザー復学支援・男子中高生への性教育プログラムなどに従事する。また、インタビューやテレビなど多数のメディア出演や、小学校から大学での講演会などにおいて、シエラレオネの貧困に関する諸問題の啓発活動を行う。筑波大学非常勤講師。二児の母。


こちらは、かわさき市民公益活動助成金事業です。

お申し込みはこちら

(投稿)スタッフ 宮川琳

(2022年7月8日)【インターン募集】3か月間のインターンシッププログラム 参加者募集中!(7月20日(水)23時59分締め切り)

2022年7月8日

2014年に創設された NPO法人アラジ は、西アフリカのシエラレオネ共和国において、シングルマザーへの奨学金制度や男子生徒への性教育プログラム(ハズバンドスクール)といった、教育支援を行っている団体です。

NPO法人アラジでは、インターンシッププログラムとして、週1・2日、約3か月間、国際協力やファンドレイジングについて学びながら、活動を通し社会に役立つスキルを習得していくインターンプログラムを実施しています。

今回の募集では、8月初旬~11月末まで参加可能な、3名のインターン生を募集します。

応募締め切りは7月20日(水)23時59分です。

オンラインまたは、事務局での参加(交通費支給)を組み合わせて参加可能で、時期、時間、日数、期間、関わりたい事業等、相談が可能です。

インターンとして仲間入りする前には、オンラインテレビ通話アプリZoomを用いて、代表下里と面談させていただきます。

詳しくは、インターン生募集要項ページをご覧いただき、その後にインターン登録フォームのご提出をお待ちしております。

(当インターン申請フォームは必ずインターンに参加する際に使用予定のパソコンからご入力ください。)

(投稿)スタッフ 宮川

(2022年4月1日)【インターン募集】3か月間のインターンシッププログラム 参加者募集中!(4月15日締め切り)

2022年4月1日

2014年に創設された NPO法人アラジ は、西アフリカのシエラレオネ共和国において、シングルマザーへの奨学金制度や男子生徒への性教育プログラム(ハズバンドスクール)といった、教育支援を行っている団体です。

NPO法人アラジでは、インターンシッププログラムとして、週1・2日、約3か月間、国際協力やファンドレイジングについて学びながら、活動を通し社会に役立つスキルを習得していくインターンプログラムを実施しています。

今回の募集では、5月初旬~8月末まで参加可能な、3名のインターン生を募集します。

応募締め切りは4月15日(金)です。

オンラインまたは、事務局での参加(交通費支給)を組み合わせて参加可能で、時期、時間、日数、期間、関わりたい事業等、相談が可能です。

インターンとして仲間入りする前には、オンラインテレビ通話アプリZoomを用いて、代表下里と面談させていただきます。

まずはお気軽に、インターン登録フォームのご提出をお待ちしております。

(当インターン申請フォームは必ずインターンに参加する際に使用予定のパソコンからご入力ください。)

イ ン タ ー ン に つ い て

事務局インターン生として募集し、参加していただくお仕事は約3か月程度のボランティアワークを通した、日本国内での「広報ファンドレイジング」「物販販促」「現地活動マネジメント」などのボランティア活動体験になります。

求 め ら れ る ス キ ル

  • 基本的なPCスキル(Microsoft,Googleドキュメント全般)
  • Microsoft Office 2007 以降が入ったPCを持参できる方、ネット環境が整っている方に限ります。
  • 一定の英語力がある方。
  • 業務連絡ツールとしてSlack・Whatsapp、広報ツールとしてFacebook・Instagram・Twitter・note等を利用するため、PCと携帯の両方で利用経験がある方が望ましい。

イ ン タ ー ン 実 施 期 間

原則1か月~3か月間の間の、1日5時間以上24回までの勤務とします。

インターンとしてボランティアワークに参加する場合は、オンライン参加または事務局参加のどちらかまたは、組み合わせてご参加いただけます。

  • 平日2日(10時~12時/お昼休憩1時間/13時~17時)6時間程度
  • 土曜日(12時半~17時半)5時間程度
    体験時間や曜日、期間、事務局出勤orオンライン出勤 などについては、要相談

欠勤の場合は、欠勤の旨のみ連絡していただき、理由はお伺いしません。

交 通 費 に つ い て

事務局出勤時、往復1回上限500円

(インターン退勤時に合計額を口座振込にてお支払い)

主 な 業 務 体 験 の 例

要相談となりますが、できる限りやってみたいお仕事の能力が身につくよう、協力させていただきます。

①事務作業補佐
顧客管理/サポーター対応/取引先対応/メールマガジン作成/画像作成/活動報告書作成

②広報ファンドレイジング
公式Twitter更新/公式Facebook更新/公式HP記事作成/メールマガジン作成

③アフリカ雑貨販売事業
商品制作/写真撮影/画像編集/WEB更新ショップ更新/在庫管理/ショップ内メルマガ作成

④現地業務マネジメント
受益者管理/現地業務進捗管理/現地事業評価・分析・報告/写真整理/現地オンラインミーティング/日本活動レポ(英)/シエラレオネニュースピックアップ

イ ン タ ー ン の 途 中 辞 退 に つ い て

体調不良や、学業・仕事との両立不可など発生した場合は、まずは無理せず辞退の相談をしてください。

いつでも辞退可能です。

事 務 局 で 活 動 す る 際 の 注 意

COVID-19感染症対策を十分注意した上、作業を行います。
当日は事務局の窓を全開で作業いたします。温かい服装でご参加ください。
現在お茶菓子の用意ができないため、飲み物をご持参ください。
マスク着用の上、ご参加ください。
アルコール消毒は用意してあります
文 京 区 事 務 局 の 場 所 に つ い て
こちらの道案内を参考にお越しください。

最寄り駅:江戸川橋駅または早稲田駅
住所: 〒112-0014 東京都文京区関口1丁目44-3信生堂ビル4F
※4階までエレベータ―がありません。
3か月程度のインターン(無償ボランティアワーク)実施後には、正式にアルバイト採用(有給)に進む場合がございます。その際には、再度の面談や採用試験を実施します。

海 外 イ ン タ ー ン に つ い て

日本インターンを終了した方のみ、海外インターンに参加可能です。

ご興味のある方は、お問合せください。

インターン申請はこちら

(投稿)スタッフ 宮川

(2022年3月25日)NPO法人アラジの公式LINEを開設しました!

2022年3月25日

NPO法人アラジの公式LINEを開設いたしました。

毎週金曜日の18時に以下のような情報を配信していく予定です。

  • NPO法人アラジの最新の活動報告
  • 現地の最新情報
  • イベント情報
  • サポーターに関する情報

ぜひご登録ください!

※個別メッセ―ジはお送りいただけない仕様になっております。ご了承ください。

お友達追加はこちら

(投稿)スタッフ 宮川琳

(2019年10月19日)災害孤児支援活動レポート#10 里親サポーターのご紹介-9 月活動報告

2019年10月20日

(2019 年 10 月 19 日)災害孤児支援活動レポート#10 里親サポーターのご紹介-9 月活動報告

こんにちは、代表理事の下里です。

前回の活動報告記事(2019 年 5 月 18 日)災害孤児支援活動レポート#10 9 月活動報告-里親サポーターのご紹介

前回の活動レポートから期間が空いてしまいましたが、2018 年 1 月より行っている当災害孤児支援は継続 1 年 10 か月が過ぎ、サポートを届けているどの子もみんなとても元気にやっています。

今回の活動報告では、実際に当プロジェクトにおいて里親サポーターを続けてくださったいる支援者のお一人から、応援メッセージをいただきましたので、ご紹介させていただきます!

災害孤児支援とは?

2017 年 8 月の洪水による土砂災害でシエラレオネの首都フリータウンにおいて、1,000名以上が亡くなりました。今回被災し生き残った 10 名の両親を失った災害孤児に対して、継続して学校に通い続けるための学資奨学金(医療費含む)を毎月里親宅への家庭訪問を通して届けるのが、当プロジェクトです。

里親サポーターとは?

日本の支援者の皆様に、毎月 3,000 円のご支援をいただき(クレジットカードにてマンスリー決済)1 名の災害孤児の里親になっていただきます。毎月、支援を届けている 1 名の子どもの様子をお写真とともにお送りさせていただいています。また年に 1 度、お手紙の交換ができます。年末には、NPO 法人アラジより特製カレンダー、年度末には年次活動報告書と、シエラレオネでつくったアフリカ布商品をお送りしています。また、各活動報告イベントには、サポーター割引価格でご参加可能です。

月 3,000 円からの災害孤児支援「里親サポーター」についてはこちら

里親サポーターのご紹介!

今回は、毎月サポートを届けている、アイサタ(6 歳)とサヨ(7 歳)の 2 名の里親サポーターになっていただいている、吉成優子さんを紹介させていただきます!

 

里親サポーター:吉成優子さん
グローバルフェスタアラジブースにて
なんと 2 日間とも店頭にてお手伝いいただきました!
(後ろで何かやっているのは私下里と事務局長の支倉です。笑)

アイサタ

小学校入学おめでとう!!
友達をたくさん作って、楽しい学校生活を送ってくださいね。
そして、勉強も頑張ってください。英語でお手紙書いてくれるの楽しみに待ってます。

サヨ

元気ですか?こないだ、熱を出したと聞いて、心配しています。早く元気になってください
ね。そして、おばあちゃんを大事にして、親戚や近所の人と仲良く暮らしてください。
学校では、何の勉強が楽しいですか?今度、教えてくださいね。

 

 

2 人とも写真を一人で撮る!となるとちょっと表情が硬いのですが、お手紙に興味津々で、特に吉成さんの写真に見入って楽しそうにお話ししていたそうです。

今回は二人から、お手紙の返事ももらいました。小学校に上がったばかりなので、難しいのではないかと思っていたのですが、思った以上にすらすらと、アルファベットをきっちりと書けていたそうです。

お手紙の返事を書くアイサタ

お手紙の返事を書くサヨ

 

 

こうして毎月支援している孤児の様子をお送りしているのですが、彼らが勉学を続ける限
り継続する当プロジェクトでは、子どもたちの成長をずっと見守ることができ、よりご支援
の実感をいただける支援活動になっているかと思います!

吉成さん、改めていつもご支援いただき、本当にありがとうございます!

あと 4 名の里親サポーターを募集しています!

写真右は災害孤児となったイェーリ―
結局 18 名の家族は土砂の中みつからないままとなりました。
現地パートナースタッフ(中)が里親(左)に
ヒアリングを行っている様子です。

 

月 3,000 円で孤児 1 名の里親なっていただく「里親サポーター」制度のご支援を募集しております。毎月活動報告とともに、子どもたちの写真データをメッセージでお送りするほか、半年に一度、ご自宅へ写真つきで子どもたちからのお礼のお手紙とプレゼントを送付いたします。

現在は 10 名のみの災害孤児支援ですが、今後里親サポーターやマンスリーサポーターとして、アラジの仲間になっていただける方が増えれば、今もなお問題を抱えるエボラ出血熱孤児やストリートチルドレンなどの支援に、活動範囲を広げることができます。

月 3,000 円からの災害孤児支援「里親サポーター」についてはこちら

月 1,000 円からの「マンスリーサポーター制度」についてはこちら

皆様のご支援のほど、引き続きよろしくお願いいたします。

 

投稿:下里夢美

(2019年6月25日)災害孤児支援活動レポート#9 5月事務局長の支倉が家庭訪問に同行しました

2019年6月25日

(2019年5月18日)災害孤児支援活動レポート#9 4月活動報告-5月事務局長の支倉が家庭訪問に同行しました

こんにちは、事務局長の支倉です。

前回の活動報告記事(2019年2月2日)災害孤児支援活動レポート#8 1月活動報告-試験的に家計簿指導がはじまりました

2019年4月30日~5月18日、アラジとして7度目の現地活動を行いました。今回は、2019年4月分の里親宅家庭訪問(5月5日(日))を行った支倉より、活動報告をさせていただきます。

今回は、私が実際に家庭訪問した際の孤児たちの様子や、家計簿指導の様子などについて報告していきます。

街の様子

5月5日(日)ケケで里親宅まで訪問します。

現在は現地パートナー団体の車が使えないため、ケケと乗り合いバスで移動しています。
(シエラレオネでは、三輪バイクタクシーをケケと言います!)

街の様子はこんな感じです。

山肌に家が建ち並ぶのが見えます。どこの地域でも2017年に起こった土砂災害が再び発生しないといいのですが…。

アミナタ(4歳)の家庭訪問

今年1月にお腹が腫れ、腹水が心配だったアミナタですが、無事に病院へ行くことができました。先月保育園の運動会も終わり、元気にやっているようです。日本のサポーターさんからお手紙をもらい、一生懸命返事を書いてくれました。

マルチダ(10歳)の家庭訪問

今回、日本では子どもの日!ということで、大阪在住のサポーターさんが、風船とシールのプレゼントを送ってくださいました。10名の子どもたちへ、平等に渡すことができました。写真は、10歳になったマルチダです。

1年前はまったく笑顔をみせてくれませんでしたが、今ではこんなに笑顔いっぱいになりました!

マルチダの里親宅で、今年からはじまった家計簿指導の様子です。

そもそも書き方を理解してくれていない問題もありますが、2月で更新が止まってしまっています。残額の計算などは良いので、買ったものとその値段だけでも書くよう再度お願いをしてきました。

イェーリ―(15歳)とセイラ(3歳)姉妹の家庭訪問

彼女らはクリスチャンで、日曜の礼拝帰りだったので、お揃いのきれいな服をきていました。シエラレオネの人は、クリスチャンは教会に行くとき、ムスリムはモスクに行くときに正装としてアフリカ布で仕立てたドレスを着ます。

こちらも、1月から更新されておらず、再度記入のお願いをしてきました。

アーリー(8歳)モハメド(6歳)・アイサタ(6歳)マリアツ(4歳)里親訪問

アーリー、モハメド、アイサタ、マリアツは、現在もなお土砂災害の起こった地域の里親宅にて生活しています。彼らの里親訪問は、毎回4人一緒に行っています。

日本のサポーターさんからいただいた手紙に返事を書く、アーリー。

アブライ(14歳)・アダマ(5歳)

土砂災害で両親を亡くしたアブライとアダマはいとこ同士です。アブライのいとこ、アダマの姉にあたるフランシスが里親になっています。アブライはこの2年ですっかり逞しく成長しました。アブライは、この訪問の翌週にある卒業試験のための合宿に行って勉強を頑張っているとのことでした。

1年ぶりの再会でしたが、みんな元気に、大きな問題はなく学校へ通えているようで安心しました。

顔の見える支援を続けたい

少しでも多くの子どもたちが、「不慮の事故や災害で中退せずに学び続けられるように」サポートを続けます。

世界的にみても雨季の降水量の多いシエラレオネの首都フリータウン。2017年に大規模な土砂災害が発生し1,000人あまりが犠牲になりました。時たま「人災」だったと言われるこの大洪水。森林伐採やコンクリートにするための石採掘などで地盤が緩いところに、人口増加により安価な家を建設する人々が増え、さらに水路がゴミで埋まって水が流れにくくなり、並行してコレラの蔓延も懸念される。原因の何をとっても途上国ならではの問題のように思えます。

NPO法人アラジとして、2017年8月の災害発生時には80名の災害孤児に対して約30万円の教材支援を届け、さらに私たちの現地オフィスの近くの里親宅に対して10名に限定して、毎月の家庭訪問を通して継続的に教育費と医療費を届ける支援活動を行っています。

引きつづき里親サポーターを募集しています。

月3,000円で孤児1名の里親なっていただく「里親サポーター」制度のご支援を募集しております。毎月活動報告とともに、子どもたちの写真データをメッセージでお送りするほか、半年に一度、ご自宅へ写真つきで子どもたちからのお礼のお手紙とプレゼントを送付いたします。

現在は10名のみの災害孤児支援ですが、今後里親サポーターマンスリーサポーターとして、アラジの仲間になっていただける方が増えれば、今もなお問題を抱えるエボラ出血熱孤児やストリートチルドレンなどの支援に、活動範囲を広げることができます。

→月3,000円からの災害孤児支援「里親サポーター」についてはこちら

→月1,000円からの「マンスリーサポーター制度」についてはこちら

皆様のご支援のほど、引き続きよろしくお願いいたします。

投稿:支倉常明