Category "小学校定額給付支援"

(2024年1月29日)マケレ小学校の給食費支援完了のお知らせ

2024年1月30日

積水ハウスマッチングプログラム様の30万円の助成金により、マケレ小学校への10ヶ月分の給食費支援を完了いたしました。

マケレ小学校は、ポートロコ県・マケレ村にある経済的に困難を抱える学校の一つです。

アラジはこれまでにマケレ小学校に対して、教材配布支援や、学校運営組織への定額現金給付支援を実施してきました。

この度は、積水ハウス様からの助成金により、マケレ小学校の361名の子どもたちに給食費を届けることができました。

本活動により、アラジはシエラレオネの子どもたちにとって安心できる学習環境の整備を目指してきました。今後も、小学校定額給付金支援含め、奨学金給付支援、10代シングルマザーの復学支援や性教育の充実を通して、誰もが夢に向かって努力できる社会を目指します。

いつもNPO法人アラジをサポートしていただき誠にありがとうございます。今後もさらにシエラレオネの教育状況改善を目指し活動していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

(投稿)インターン 原田夏希

(2023年4月17日)「積水ハウスマッチングプログラム」の助成先に2年連続で選出されました!

2023年4月17日

この度NPO法人アラジは、昨年に引き続き、積水ハウス株式会社が実施する「積水ハウスマッチングプログラム」において、団体助成先に選ばれました。

アラジがポートロコ県で実施する「農村部小学校定額給付」の子どもたち、361名への学校給食費に大切に役立たせていただきます。

「積水ハウスマッチングプログラム」とは?

「わが家」を世界一幸せな場所にする”をグローバルビジョンに掲げる積水ハウスグループでは、お客様、従業員、社会の「幸せ」を最大化するため、従業員と会社の共同寄付制度「積水ハウスマッチングプログラム」を実施しています。

ESG経営のSocialの活動の一環として、サステナブル社会の構築に寄与する社会的活動、及び国連が進める社会課題の解決(SDGs)につながる市民団体の事業を下記2基金のテーマにそって応援しています。

地域課題の解決に取り組み、「地域の幸せづくり(「子どもが幸せに暮らせる社会・環境共生社会」を実現)」に寄与するとともに、積水ハウスグループとの連携・協働の可能性のある団体に助成します。

2022年度助成より、応募いただく際は、積水ハウスグループの事業所、または従業員からの推薦を必須とし、 団体の活動の中で連携や協働の可能性があることを加点材料とします。

積水ハウス株式会社「積水ハウスマッチングプログラム」HPより引用

この度は、「積水ハウスマッチングプログラム」助成先に選出いただき誠にありがとうございました。今後もシエラレオネの子どもたちに寄り添い、サポーターの皆さまお一人おひとりと共に活動に励んで参ります。

(投稿:北川野々子)

(2023年4月14日)ケネマ県ウィラー小学校建設が始まりました!

2023年4月14日

サポーターの皆さま

日頃よりご支援いただき心より感謝申し上げます。

NPO法人アラジでは、この度、日本寄付財団さまのMaaaruプロジェクトにご支援いただき、シエラレオネ共和国ケネマ県にウィラー小学校を建設することが決定いたしました。

学校建設が本格的に始動した様子が現地スタッフから届きましたので、建設中の様子を共有させていただきます。ぜひご覧ください!

今後ともどうぞ応援よろしくお願いいたします。

(投稿)インターン 小川伸代

(2023年1月5日)新年あけましておめでとうございます!ドリサポキャンペーン結果報告と新年会のお知らせ

2023年1月5日

新年あけましておめでとうございます!

本年も、NPO法人アラジへの温かいご支援をよろしくお願いいたします。

本日は、昨年12月に実施した「ドリームサポーター10名募集キャンペーン」結果報告と、新年会のお知らせをさせていただきます!

「ドリームサポーター10名募集キャンペーン」結果報告

昨年12月1日から29日まで、シエラレオネの子どもたちに教育機会を提供するための月額サポーターを募集する「ドリームサポーター10名募集キャンペーン」を実施しました。

プラン変更4名増額変更5名新規登録1名により、目標を達成することができました!

皆さまからのご支援で、片親家庭・里親家庭の子ども達、または保護者の金銭的貧困理由によって義務教育を完了することが困難な子ども達に、生活保護費としての毎月定額の奨学金を給付します。

奨学金は子どもの教育費や医療費に使用され、初等・中等教育を退学・留年せずに完了できるように、3カ月に一度の丁寧なサポートを届けることができます。

本当にありがとうございます。

新年会のお知らせ

NPO法人アラジは新年の出発に際し、日頃よりお世話になっている皆さまと新年会を行います!

詳細は下記の通りです。

 NPO法人アラジ 新年会🎍

【日時】1月7日(土)18時~22時

【場所】SNACK LIFE IS ROSE(銀座) ※住所非公開のため、参加者にのみ通知いたします。

【参加費】1時間1,000円のチャージ料金+ドリンク代

【参加要件】

  • アラジに寄付したことがある方
  • アラジにイベントに参加したことがある方
  • アラジのボランティア・インターンに参加したことがある方

申し込みはこちらから

参加希望の方は、上記のGoogleフォームに回答をお願いいたします。

2023年も、NPO法人アラジをよろしくお願いいたします!

(投稿者)インターン 八田めぐみ

(2022年11月24日)10月度 小学校定額給付支援の活動報告

2022年11月24日

サポーターの皆さま

インターン生の八田めぐみです。

日頃よりご支援していただき、心より感謝申し上げます。

本日は、10月度の小学校定額給付支援について、支援先の様子をお伝えします!

事業概要

シエラレオネの全国の小学校では、4,592の教室で子ども達が初等教育を完了するための、教室・椅子・机・黒板・教材・給食・トイレ・手洗い場などが未整備です。子どもたちが安心して学ぶことのできる環境は、まだまだ整っていません。

NPO法人アラジでは、子どもたちがどんな環境に産まれても、継続して学ぶことのできる機会を提供するため、毎月の定額給付支援で学校の初期設備や給食費、先生のお給料を年に10回の(現金給付67,000円)によってサポートしています。

給付金は、学校運営組織によって管理・使用され、毎月、アラジの現地スタッフの現地訪問により、収支報告書のチェックや計画の見直しが行われています。学校運営組織への定額給付により、より自主的な自立した運営サポートを指導・実施し、いずれは地元教育省へ、公立小学校として引き継ぐことが、本活動のゴールです。

10月度活動報告

現在、ポートロコ県・マケレ村にあるマケレ小学校の児童362名の学校教育をサポートしています。マケレ村は、首都から車で2時間半離れ、電気もガスもない森の奥深くにあります。

10月度は、給食費と先生のお給料サポートの他に、以下の教科書購入を実施しました。

  • 算数の教科書-10冊
  • 農業の教科書-10冊
  • 英語の教科書-10冊
  • 理科の教科書-10冊
  • 社会の教科書-10冊
  • 家庭科の教科書-10冊
  • 体育の教科書-10冊
  • 文学の教科書-20冊

また、本年4月28日にご助成いただいた「積水ハウスマッチングプログラム2022年度助成金(30万円)」を、子どもたちの給食支援費として大切に役立たせていただいております。

最後に

アラジは、子どもたちの産まれた環境に関わらず、継続した学びの機会を提供するために、これからも支援活動を継続していきます。

今後とも、よろしくお願いいたします。

(投稿)インターン 八田めぐみ

(2022年10月31日)農村部小学校給付支援の給付タイミング変更のお知らせ

2022年10月31日


これまでNPO法人アラジは、ポートロコ県にあるMakaray Primary Schoolに、学校運営組織(先生や建物オーナー)への毎月の定額現金給付支援(月約8万円)を行っておりました。しかし、現在、深刻な円安に加え、シエラレオネ国内での物価高・インフレが続いていることから、長期休みの8月と12月にやむおえず給付を行わないことを決定いたしました。学校給食の提供されるその他の月には今まで通りの給付を行います。

定額給付は毎月以下の費用へ運営組織によって管理・使用されます。

  • 児童361名の学校設備・教材購入・給食費用等
  • 先生5名のお給料
  • 学校設備充実・修理のための貯蓄金

学校運営組織への定額給付により、より自主的な自立した運営サポートを指導・実施しています。

サポーターの皆さまに日頃のご支援に感謝申しあげます。事業内容や寄付等について、ご意見・ご感想のある方は、お問合せいただきますよう、よろしくお願いいたします。

(投稿)インターン生 川上花菜

(2022年10月21日)代表理事の下里夢美が~JK RADIO~TOKYO UNITEDに出演しました。

2022年10月21日

2022年10月21日(金)朝8時20分より、代表理事の下里夢美が、ジョン・カビラ氏がナビゲーターを務めるラジオ番組、~JK RADIO~TOKYO UNITEDのコーナー「KIDZANIA TOKYO EYES ON THE FUTURE」に出演いたしました。

本番組では、代表理事の下里夢美が、NPO法人アラジを立ち上げたきっかけ、小学校支援について説明させていただいたのち、「日本の外の支援ではなく、同じ世界に住む子ども達を助け合う支援」とメッセージを添えました。

本ラジオでお話させていただいた内容は、 ~JK RADIO~TOKYO UNITED のWebサイトに全文掲載されております。ラジオ番組を聞き逃してしまったという方はぜひご覧ください。

(2022年10月3日)NFTクラウドファンディングのご報告

2022年10月3日

8月19日より実施しておりました、NFTアートが返礼品としてもらえるクラウドファンディングが、9月30日をもって終了いたしました。

42日間の挑戦で、11名の方から187,500円のご支援をいただきました。

目標の100万円を達成することはできませんでしたが、支援をするためにNFT取得に初挑戦してくださった方もいらっしゃり、多くの方に支えられてることを実感いたしました。

皆様からいただいた大切なご支援をもちまして、新たにウィラー小学校の支援を開始する予定でしたが、目標の100万円に届かなかったため、引き続きマンスリーサポーターを募集を継続し今後の支援内容を決定していくとともに、既存のマケレ小学校支援のサポートを拡充していく予定です。

この度、応援・ご支援いただいた皆様に、スタッフ一同、心より感謝申し上げます。

毎月500円からのご支援もはじめてみませんか?

NPO法人アラジでは、月額500円からのマンスリーサポーターを募集しています。

現在、コロナ禍で児童労働が世界で増加傾向で、子どもたちへの緊急の支援の必要性は、ますます高まっております。

特にシエラレオネでは、サブサハラ以南アフリカ地域の平均より高い35.1%の子どもたちが児童労働に従事しています。

「誰もが夢に向かって努力できる社会」を実現するために、一緒に子どもたちに夢を叶える最初のチャンスとなる教育を届ける仲間を募集しています!
この機会に、毎月500円からのご支援もはじめませんか?

ご支援はこちら

                                (投稿)スタッフ 宮川琳

(2022年9月16日)【セミナー】9/20(火)20時~ 「NFT×チャリティの可能性を探る!」セミナーを開催します。 

2022年9月16日

セミナー内容

Web3「NFT×チャリティの可能性を探る!」と題して、セミナーを開催いたします。

近年、NFTアートを活用した、ドネーションやチャリティー企画の話題を耳にされる方も多いのではないでしょうか?

本セミナーでは、株式会社VAIABLE代表取締役の貞光九月氏をお招きし、Web3やNFTアートの事例と兆候、チャリティーとの親和性・可能性を探りながら、先月リリースした、VAI! クラウドファンディングでの、「アフリカの小学校支援への寄付のリターンが、NFTアートになる日本初の試み、「NFTクラファン」とは?」について事業紹介をいたします。

また、西アフリカのシエラレオネ共和国で、8年間に渡り子どもの教育支援に取り組む、特定非営利活動法人Alazi Dream Project(NPO法人アラジ)代表理事の下里夢美より、貧困の諸問題の啓発や、リターンのNFT作品選定に込めた想いを紹介させていただきます。

NFTを手にとったことがない方でも、約10分程度でNFTを受け取ることができます。方法についてもご紹介いたします。

Web3型の新しいクラウドファンディング「VAI! クラウドファンディング」ベータ版サービス
アラジ特設ページ:
シエラレオネの学びたい子ども達が小学校を卒業できる環境をNFTクラファンで実現しよう!

募集期間:8月19日(金)9時~9月30日(金)24時まで

セミナー概要

開催日時:2022年9月20日(火)20:00~21:00(19時55分から入室可能)
開催場所:オンライン(zoom)
お申込み期限:当日19時50分まで
申し込み方法:Peatixでチケットをご購入ください。
※当日NFTトークンの取得方法のデモンストレーションを行うため、初めての方はGoogle Chromeをあらかじめご自身のPCにインストールをお願いいたします。
※参加中のスクリーンショットや、画面録画などはお控えください。

参加費

当日参加-無料
アーカイブ視聴 -無料
※10日間限定のアーカイブ視聴動画を参加申し込みいただいたすべての皆さまにお送りいたします。

イベントスケジュール

19:55 zoom入室可能
20:00〜20:10 イベント参加の注意点
NFT×チャリティの可能性とは?
20:10~20:35 株式会社VAIABLE代表取締役/貞光九月(25分)
20:35〜20:50 NPO法人アラジ代表理事/下里夢美(15分)
20:50~20:55 質疑応答
20:55~21:00 アナウンス・閉会

登壇

株式会社VAIABLE (バイアブル):代表取締役 貞光九月
1981年9月福岡県生まれ。2009年筑波大学大学院博士課程修了後、日本電信電話株式会社メディアインテリジェンス研究所、フューチャー株式会社Chief AI Officer/VPを経て、2022年株式会社VAIABLEを創業。
「今の社会課題を Web3×AIの先端技術で解決し、次の社会を育む」 をビジョンとして、Web3型クラウドファンディング「VAI!(バイ)クラウドファンディング」や、人からAIまで誰もが表現者となれるNFTマーケットプレイス「VAI!(バイ)アート」をサービス展開。
学術領域では人工知能学会委員等を歴任し、主な受賞歴に人工知能学会全国大会優秀賞(2021)等。著書に「ITと数学」(技術評論社; 2021) 等。現在株式会社マネ―フォワード研究アドバイザを兼任。また認定NPO法人サービスグラントにて多くのプロボノプロジェクトを担当する。

VAI! クラウドファンディングとは

クラウドファンディングにおける返礼品は支援者にとって大きな魅力ですが、製品開発を伴わない課題解決型プロジェクトにおいて、返礼品の設定は容易ではありません。また、プロジェクトに対し強い関心を持つ支援者からは、支援して終わりでなくプロジェクトへの継続的・主体的な参画を希望する声もあります。
「VAI!クラウドファンディング」は、多様なアーティストの描くアートNFTを返礼品として用いることで、従来クラウドファンディングの課題であった返礼品の設定や支援コミュニティの形成を容易にし、幅広い社会課題解決団体にご活用いただけます。また、支援者であるユーザーにとっても、個々のプロジェクトの社会課題解決貢献に加え、Web3やNFTの世界に触れながら、気に入ったアーティストの応援にも繋がります。

登壇

NPO法人アラジ 代表理事:下里 夢美
山梨県出身。世界最貧国、西アフリカのシエラレオネ共和国にて「誰もが夢にむかって努力できる社会へ」をビジョンに活動するNPO法人アラジ代表理事。桜美林大学LA/国際協力専攻を卒業後、2014年から活動を開始し、17年にNPOを起業、法人化。19年には現地オフィス設立。最も困難な状況に陥る子どもたちへの奨学金給付支援・農村部小学校定額給付支援、10代のシングルマザー復学支援・男子中高生への性教育プログラムなどに従事する。また、インタビューやテレビなど多数のメディア出演や、小学校から大学での講演会などにおいて、シエラレオネの貧困に関する諸問題の啓発活動を行う。筑波大学非常勤講師。2歳男児と3歳男児の母。

主催:NPO法人アラジとは

NPO法人アラジとは、高校2年生17歳だった代表の下里夢美(しもさとゆめみ)が、テレビ番組でシエラレオネ共和国が「世界で一番平均寿命が短い国」と知り衝撃を受けたことがきっかけで始まりました。代表下里が大学卒業後の2014年に任意団体として創設、2017年にNPO法人化してから8年間で述べ1,154名の最貧困家庭の子どもたちに教育を提供してきました。

NPO法人アラジ:公式Twitter
NPO法人アラジ:公式HP
NPO法人アラジ:公式Facebook
NPO法人アラジ:公式Instagram

お問い合わせ

info@alazi.org

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投稿者 インターン生 橋本真碧

(2022年7月11日)小学校定額給付支援の活動報告 ドアの修理と壁をペンキで塗装しました

2022年7月11日

小学校定額給付支援の活動報告 ドアの修理と壁をペンキで塗装しました

1.事業概要

シエラレオネの全国の小学校では、4,592の教室で子ども達が初等教育を完了するための、教室・椅子・机・黒板・教材・給食・トイレ・手洗い場などが未整備です。子どもたちが安心して学ぶことのできる環境は、まだまだ整っていません。

NPO法人アラジでは、子どもたちがどんな環境に産まれても、継続して学ぶことのできるチャンスを提供するため、毎月の定額給付支援で学校の初期設備や給食費、先生のお給料などを補助しています。

給付金は、学校運営組織によって管理・使用され、毎月、アラジの現地スタッフの現地訪問により、収支報告書のチェックや計画の見直しが行われています。学校運営組織への定額給付により、より自主的な自立した運営サポートを指導・実施し、いずれは地元教育省へ、公立小学校として引き継ぐことが、本活動のゴールです。

2.最新の活動報告

現在は、首都から車で2時間半離れた、電気もガスもない森の奥深くにあるポートロコ県・マケレ村にあるマケレ小学校361名の学校教育をサポートしています。

マケレ小学校は、外国支援組織が建設だけを行い撤退したため、運営が立ちいかなくなってしまった、経済的に困難を抱える学校の一つです。

本日は、6月に現地スタッフがマケレ小学校を訪問した際に、新たに学校設備が整備されたため、その様子をお伝えいたします!

学校の壁をペンキで綺麗に塗装しました!

学校のドアが壊れていましたが、新しくドアを修理しました!

昨年、支援金で購入した机が盗まれるという事件が発生したため、防犯セキュリティの強化にもつながりました。

学校の前の整備されていなかった階段を新たに整備しました!

3.今後の活動計画

マケレ小学校定額給付支援事業においては、引き続き周辺地域の子どもの入学を受け入れるとともに、学校設備の拡充・強化に務めます。

現在の活動実績を基に、事業規模を順次拡大させていく予定であり、最終的にはポートロコ県の教育省へ公立学校として引き継ぎを行うことが本活動の掲げるゴールとなっています。

子どもたちの産まれた環境に関わらず、継続した学びの機会を提供するべく、アラジはこれからも支援活動を継続していきます。

(投稿)スタッフ 宮川琳